伏見稲荷大社


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息をのむ朱色











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神社の鳥居を見て

思わず、息をのむ経験


この伏見稲荷大社が

初めてだと思います




+伏見稲荷大社+

京都市伏見区深草藪之内町68
伏見区にある神社で、稲荷神を祀る全国約4万社の稲荷神社の総本宮とされる
稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする
式内社(名神大)、二十二社の上七社の一社で、旧社格は官幣大社

毎年初詣の時期は近畿地方の社寺で最多の参拝者を集める

アクセス JR稲荷駅下車 徒歩2分
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Comment

まろぷう | URL | 2014.09.24 16:11
伏見稲荷大社の記事、今か今かと楽しみに待ちのぞんでおりました。
息をのむ朱色・・・ほんとうに鮮やかですよね。

観光客がたくさんいるはずなのに、その姿はもちろん、気配も感じられませんね。
すごい・・・
神さまだけがいらっしゃる神社本来の姿を見ているようです。
いつも人であふれているところですが、御写真ではひとり静かに参拝させていただいたキモチになりました^^
butaneko | URL | 2014.09.24 16:42
こんにちは、バリ島から帰ってきました^^

南国もいいけど、和の世界もいいですねぇ。
ここの鳥居は、ぜひ自分の目で見てみたいと思ってます。
sakayo | URL | 2014.09.24 18:57 | Edit
お稲荷さんと言えば、総本山である京都伏見稲荷大社ですよね。この延々と続く千本鳥居も圧巻であります。
以前訪れた時に、鳥居に刻まれた年号(寄進された年)を見ていると、そう古くないものだけで、ずらりと並んでいるのですから、いかに多くの方が寄進されているかがわかります。シャープに写った鳥居とボケた鳥居、それぞれに映えている朱色、まさしくフォーカスの妙という感じで素晴らしいですね。
ここの参道にそう多くないお土産物屋さんの一つで、素敵なキーホルダーが売っていて、まぁどこでも手に入るだろうと思っていたら、ここでしか手に入らないものでした。
次回訪問した際には、是非ひとつ買いたいと思っています。
coto | URL | 2014.09.24 20:15
伏見稲荷さん、確か外国人観光客の訪れたい観光スポットNo.1じゃなかったでしたっけ?

一枚目の写真、ピントもこう一点て感じですね。

プラナーで撮られたのかな。

こってりした感じがいいですね。

ん?ということはプラナーじゃないのかな?


ke-n | URL | 2014.09.25 08:17
高兄さん、おはようございます。

朱の回廊、見事な表現力ですね。
今回のお写真は、見慣れた伏見稲荷が新鮮に感じられ、
自分ももっと丁寧に撮らなくてはと教えられたような気がします。
namihey | URL | 2014.09.25 09:38
すっかり高兄さんのblogのファンです。

私にはblogや写真を撮る術がありませんので、素敵な写真を見せていただくことがとてもありがたい。

小説を読んでいて、ふっと浮かぶ情景のようでひきこまれます。

11月の旅行日程に伏見稲荷決定です(笑)
この朱色を絶対見たくなりました。美しい日本の「朱」。
もふもふ | URL | 2014.09.25 13:27 | Edit
圧巻ですねぇ。
見事な朱色!
そしてさすがの構図…幻想的な雰囲気が際立って、なんだかむかしむかしにタイムスリップした気分です(*^^*)
高兄さんオリジナルの京都本、出さはったら良いのに~( v^-゜)♪
ガイドブックとしても楽しめる、写真集とか!
高兄 | URL | 2014.09.26 16:43
まろぷうさん、こんにちは

> 伏見稲荷大社の記事、今か今かと楽しみに待ちのぞんでおりました。
> 息をのむ朱色・・・ほんとうに鮮やかですよね。

ありがとうございます

千本鳥居は、スケール感ありますよねぇ^^

> 観光客がたくさんいるはずなのに、その姿はもちろん、気配も感じられませんね。
> すごい・・・

想像以上に、人が多かった

パーツ、パーツで切るしかなくなりました

それにしても、外国人観光客多かったなぁ・・・・^^;

> 神さまだけがいらっしゃる神社本来の姿を見ているようです。
> いつも人であふれているところですが、御写真ではひとり静かに参拝させていただいたキモチになりました^^

そう云って頂けると

嬉しいです♪

京都では、被写体に恵まれるので

もっと、精進していきます^^v
高兄 | URL | 2014.09.26 16:45
butanekoさん、こんにちは

> こんにちは、バリ島から帰ってきました^^

おかえりなさい^^

ワルンで、バリ料理

いいなぁ^0^

> 南国もいいけど、和の世界もいいですねぇ。
> ここの鳥居は、ぜひ自分の目で見てみたいと思ってます。

迫力ありますよ~

一度、鳥居の数

かぞえてみてくださいよ^^
高兄 | URL | 2014.09.26 16:48
sakayoさん、こんにちは

> お稲荷さんと言えば、総本山である京都伏見稲荷大社ですよね。この延々と続く千本鳥居も圧巻であります。

この稲荷

わたし、子供の頃から

馴染みがある場所です^^

> 以前訪れた時に、鳥居に刻まれた年号(寄進された年)を見ていると、そう古くないものだけで、ずらりと並んでいるのですから、いかに多くの方が寄進されているかがわかります。シャープに写った鳥居とボケた鳥居、それぞれに映えている朱色、まさしくフォーカスの妙という感じで素晴らしいですね。

ありがとうございます^^

写真の被写体としても

格好の被写体です、この鳥居群は

> ここの参道にそう多くないお土産物屋さんの一つで、素敵なキーホルダーが売っていて、まぁどこでも手に入るだろうと思っていたら、ここでしか手に入らないものでした。
> 次回訪問した際には、是非ひとつ買いたいと思っています。

ほう、そんなのがありますか^^

私は、むかし、この屋台で食べた

雀の焼き鳥を、思い出しましたよ

もう、無いのなかなぁ~?
高兄 | URL | 2014.09.26 16:53
cotoさん、こんにちは

> 伏見稲荷さん、確か外国人観光客の訪れたい観光スポットNo.1じゃなかったでしたっけ?

あっ、そうなんですか

インパクトあるので、わかりやすいんでしょう、海外の方にも^^

> 一枚目の写真、ピントもこう一点て感じですね。
>
> プラナーで撮られたのかな。
>
> こってりした感じがいいですね。

この時は、24105と135の2本のレンズ、持って行きました


> ん?ということはプラナーじゃないのかな?

プラナーだと、もっとエッジが立つ感じがあります

135の画ですね

24105の広角側は、あまり出番なし

人が多くて、見切れまくりですよ^^;
高兄 | URL | 2014.09.26 16:55
ke-nさん、こんにちは

> 高兄さん、おはようございます。
>
> 朱の回廊、見事な表現力ですね。

おおきに^^

> 今回のお写真は、見慣れた伏見稲荷が新鮮に感じられ、
> 自分ももっと丁寧に撮らなくてはと教えられたような気がします。

いやいや

ke-nさんに、そんな風に云われると

恐縮でございます^^;

わたし、行き当たりばったり

その場のノリで、撮ってるんで・・・
高兄 | URL | 2014.09.26 16:58
namiheyさま、こんにちは

> すっかり高兄さんのblogのファンです。
>
> 私にはblogや写真を撮る術がありませんので、素敵な写真を見せていただくことがとてもありがたい。
>
> 小説を読んでいて、ふっと浮かぶ情景のようでひきこまれます。

ありがとうございます

京都を題材にされた素敵なblogは

沢山あると思いますよ

> 11月の旅行日程に伏見稲荷決定です(笑)
> この朱色を絶対見たくなりました。美しい日本の「朱」。

11月に、京都に来られる予定なんですね

紅葉も、進んで

この辺りも、さらに、

美しい姿を、魅せてくれるでしょうね^^
高兄 | URL | 2014.09.26 17:01
もふもふさん、こんにちは

> 圧巻ですねぇ。
> 見事な朱色!
> そしてさすがの構図…幻想的な雰囲気が際立って、なんだかむかしむかしにタイムスリップした気分です(*^^*)

ええ、この鳥居をくぐる間は

時が、なんだか止まるような、そんな幻想的な空気感^^

> 高兄さんオリジナルの京都本、出さはったら良いのに~( v^-゜)♪
> ガイドブックとしても楽しめる、写真集とか!

お褒め頂いて、ありがとうございます^^

でも、まだ、まだ

そんなレベルの画は撮れてないですよ~><

まあ、そんな御声も

何処からも掛かりませんしねぇ^^;
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