高桐院


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儚きかな・・・・











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この雪は、刹那の雪

瞬く間に、姿を消した




+高桐院+

京都市北区紫野大徳寺町73-1
高桐院(こうとういん)は臨済宗大徳寺派大本山大徳寺の塔頭のひとつである
開基(創立者)は細川忠興(三斎)、開山(初代住職)は玉甫紹(ぎょくほじょうそう)
正保2年(1645)に、83歳で没した忠興の遺言により、その遺歯が高桐院に埋葬された
以後細川家の菩提寺として庇護される

アクセス 京都市バス205番206番、大徳寺下車、徒歩10分
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