北野天満宮


DPP_34768.jpg

梅からむ喜びに











DPP_34777.jpg











DPP_34770.jpg











DPP_34771.jpg











DPP_34773.jpg











DPP_34776.jpg











DPP_34769.jpg











DPP_34774.jpg











DPP_34775.jpg











DPP_34772.jpg

陽光に、誘われて

紅い梅に、白梅に、蝋梅・・・

カメラを構えると、全ての世界に梅が絡みだす

そんな春が、やって来ました^^





+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分


スポンサーサイト

平安神宮 神苑

DPP_34678.jpg

陽のあたる場所











DPP_34683.jpg











DPP_34674.jpg











DPP_34677.jpg











DPP_34676.jpg











DPP_34679.jpg











DPP_34675.jpg











DPP_34680.jpg











DPP_34681.jpg











DPP_34682.jpg

まだ、冬過ぎぬ・・・・・


寒さが増してくると

カメラも、人も

少しでも、冬の木漏れ日に近付きたくなります



+平安神宮神苑(へいあんじんぐうしんえん)+

京都市左京区岡崎西天王町
左京区にある池泉回遊式の近代日本庭園、平安神宮の大極殿背後の周囲三方に配された
南神苑、西神苑、中神苑、東神苑で構成される
面積は33,000平方メートル、作庭は小川治兵衛、国の名勝に指定されている

アクセス 京都市バス 「京都会館美術館前」下車 徒歩5分

下鴨神社(賀茂御祖神社)


DPP_34610.jpg

今年の流行語大賞











DPP_34611.jpg











DPP_34612.jpg











DPP_34613.jpg











DPP_34614.jpg











DPP_34617.jpg











DPP_34618.jpg











DPP_34619.jpg











DPP_34620.jpg











DPP_34621.jpg

「神ってる」

こんな時に使えば良いんじゃないでしょうか^^v



P.S

仕事が少し、バタついています

コメント欄は閉じています



+下鴨神社(賀茂御祖神社)+

京都市左京区下鴨泉川町59
賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にある神社である
下鴨神社(しもがもじんじゃ)の通称で知られ、式内社、山城国一宮、二十二社の一社で
旧社格は官幣大社

賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり
賀茂神社(賀茂社)と総称され、両社をもって一社のような扱いをされてきた
賀茂神社両社の祭事である賀茂祭(通称葵祭)で有名である

上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命と玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから
「賀茂御祖神社」と呼ばれ、八咫烏は賀茂建角身命の化身である
平成6年(1994)12月25日に世界文化遺産としてユネスコに登録された

アクセス 京都市バス 「糺の森」もしくは「下鴨神社」下車 徒歩数分

松尾大社


DPP_33973.jpg

花咲きて、実はならねども、長き日に











DPP_33975.jpg











DPP_33977.jpg











DPP_33974.jpg











DPP_33980.jpg











DPP_33978.jpg











DPP_33979.jpg











DPP_33982.jpg











DPP_33981.jpg











DPP_33976.jpg

思ほゆるかも、山吹の花




+松尾大社(まつおたいしゃ)+

京都市西京区嵐山宮町3
西京区にある神社、旧称は松尾神社
式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一
1旧社格は官幣大社で、現在は別表神

境内に点在する庭園、「上古の庭」、「蓬莱の庭」、「曲水の庭」は松風苑三庭と呼ばれ
1975年に完成した
近代の作庭家、重森三玲最晩年の作であり、同氏築庭、且つ昭和の日本庭園を代表するものの一つである
上古之庭 - 古代に祭祀が執り行われていた磐座を模して造られた鑑賞式庭園
曲水之庭 - 大歩危小歩危から採取した緑泥片岩で造られた
蓬莱之庭 - 池泉回遊式庭

アクセス 阪急電鉄嵐山線 松尾駅下車 徒歩5分

六孫王神社

DPP_33934.jpg

花舞











DPP_33935.jpg











DPP_33930.jpg











DPP_33936.jpg











DPP_33929.jpg











DPP_33933.jpg











DPP_33931.jpg











DPP_33937.jpg











DPP_33938.jpg











DPP_33932.jpg

散りの季節が

あっと云う間に、始まりました


寂しい気持ちもありますが


光を浴びながら

眼の前で舞う、桜の花びら

これは、これで

良いものですねぇ



+六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)+

京都市南区壬生川通八条角
六孫王神社は、京都市南区にある神社である
源経基を祭神とする
経基は清和天皇の第六皇子貞純親王の子であり、天皇の孫であることから「六孫王」と呼ばれた
嫡子で、当社を創建した源満仲が清和源氏の武士団を形成したことから
「清和源氏発祥の宮」を称している

社地は、源経基の邸宅「八条亭」の跡地で、境内の上を東海道新幹線の高架が通る
多田神社(兵庫県川西市)、壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)と共に「源氏三神社」の一つとされる

アクセス 京都市バス 六孫王神社前 下車 徒歩3分

平野神社


DPP_33883.jpg

酔い候(そうろう)











DPP_33885.jpg

うららかな風に酔い











DPP_33886.jpg

その風を感じながら、呑む酒に酔い











DPP_33884.jpg

その酒、身体に満ちながら、構えるカメラに酔い











DPP_33887.jpg

そのカメラ構えながら、映る景色に酔い











DPP_33889.jpg

その景色を見つめながら、また肌を抜ける一陣の風に酔い











DPP_33890.jpg

その風に、振り返れば、拡がる春景色に酔い











DPP_33888.jpg

その春景色の中、魁(さきがけ)る桜に

我、酔い候(そうろう)




+平野神社(ひらのじんじゃ)+

京都市北区平野宮本町1
北区にある神社で、式内社(名神大)で、旧社格は官幣大社
延暦13年(794)、桓武天皇による平安京遷都にともない、平城京で祀られていた
今木神・久度神・古開神を遷座・勧請したのに始まる
元々今木神は平城京の田村後宮に、久度神・古開神は大和国平群郡の式内・久度神社に祀られていた
比売神は承和年間より祀られるようになったものである

『文徳天皇実録』によれば、仁寿元年(851)、今木神に従二位、久度神・古開神に従四位、
比売神に正五位の神階が授けられ、その中で当社のことを「平野神宮」と記述している
その後も神階は昇って行き、貞観元年(859)には今木神に最高位の正一位の神階が授けられている
延喜式神名帳には「山城国葛野郡 平野祭神四社」と記載され、
名神大社に列していた(2005年まで鳥居の扁額には「平野大社」と銘記されていた)
また、祭神について「平野大神」「皇大御神」という称号も使用されていた

アクセス 京都市バス「衣笠校」下車 徒歩3分

北野天満宮


DPP_33724.jpg

春よ来い











DPP_33723.jpg











DPP_33726.jpg











DPP_33728.jpg











DPP_33725.jpg











DPP_33727.jpg











DPP_33731.jpg











DPP_33729.jpg











DPP_33730.jpg











DPP_33722.jpg

まだ、寒い季節は続いていますが

天神さんの境内には

一足早い、春の使者が訪れています^^



+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分

岩戸落葉神社


DPP_33481.jpg

黄金











DPP_33473.jpg











DPP_33475.jpg











DPP_33476.jpg











DPP_33477.jpg











DPP_33471.jpg











DPP_33478.jpg











DPP_33480.jpg











DPP_33474.jpg











DPP_33469.jpg

紅い秋を追いかけず

黄色い秋を追いかけてみました





+岩戸落葉神社(いわとおちばじんじゃ)+

京都市北区小野中ノ町90
北区にある、神社
京都市街地から周山街道を北上して約20キロ、清滝川と岩戸川の合流地点に現存する
彌都波能賣神(みづはのめのかみ)、稚日女神(わかひめのかみ)
瀬織津姫神(せおりつひめのかみ)の3柱の女神を祀る岩戸社と、源氏物語に登場する
落葉姫命(おちばひめのみこと)を祀る落葉社の二社が、鳥居と拝殿を共有する社
境内には四本の銀杏の巨木がそびえ立ち、晩秋になると世界を黄色に染める

アクセス 京都駅から周山行きバスで1時間 「小野郷」下車 徒歩1分

梨木神社


DPP_33356.jpg

「想い」











DPP_33358.jpg











DPP_33359.jpg











DPP_33353.jpg











DPP_33354.jpg











DPP_33351.jpg











DPP_33355.jpg











DPP_33357.jpg











DPP_33352.jpg











DPP_33350.jpg

萩の花言葉だそうですよ







+梨木神社(なしのきじんじゃ)+

京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680番地
上京区にある神社である、旧社格は別格官幣社
明治維新に大きく貢献した三條實萬(さねつむ)・三條實美(さねとみ)父子を祭神とする
境内の井戸の水は「染井の水」と呼ばれ、京都三名水の一つとされる

京都三名水(醒ヶ井・県井・染井)のうち、現存するのはここだけである
また境内には約500株の萩が植えられており、別名萩の宮とも呼ばれており
9月中旬~下旬には萩祭りがおこなわれる

アクセス 京都市バス 「府立医大病院前」 下車 徒歩2分

平野神社


DPP_32773.jpg

先駆ける春











DPP_32772.jpg











DPP_32770.jpg











DPP_32771.jpg











DPP_32779.jpg











DPP_32774.jpg











DPP_32769.jpg











DPP_32776.jpg











DPP_32777.jpg











DPP_32775.jpg

平野神社で一番早く咲く

しだれ桜

その名も、魁桜


今年も、春の訪れを知らせてくれました^^





+平野神社(ひらのじんじゃ)+

京都市北区平野宮本町1
北区にある神社で、式内社(名神大)で、旧社格は官幣大社
延暦13年(794)、桓武天皇による平安京遷都にともない、平城京で祀られていた
今木神・久度神・古開神を遷座・勧請したのに始まる
元々今木神は平城京の田村後宮に、久度神・古開神は大和国平群郡の式内・久度神社に祀られていた
比売神は承和年間より祀られるようになったものである

『文徳天皇実録』によれば、仁寿元年(851)、今木神に従二位、久度神・古開神に従四位、
比売神に正五位の神階が授けられ、その中で当社のことを「平野神宮」と記述している
その後も神階は昇って行き、貞観元年(859)には今木神に最高位の正一位の神階が授けられている
延喜式神名帳には「山城国葛野郡 平野祭神四社」と記載され、
名神大社に列していた(2005年まで鳥居の扁額には「平野大社」と銘記されていた)
また、祭神について「平野大神」「皇大御神」という称号も使用されていた

アクセス 京都市バス「衣笠校」下車 徒歩2分
プロフィール

高兄

Author:高兄
古きを訪ね、京都を知る

京都生まれ、育ち

高兄が綴る京都雑記帳

お気軽にコメントおくれやす♪

+相棒+

eos 5dmk3


+お願い+

ブログで使用している写真は

全て、私、高兄が撮影した写真です

無断使用は、ご遠慮ください

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
Translation(自動翻訳)